R61eはIBMサービスセンターへ
Lenovoの間違いじゃないかって?いえいえ「IBMサービスセンター」で正解です。修理部門はまだ昔の名前でやっています。なんか懐かしい響きですね。例のR61eですが、結局横縞は直らず、メーカー修理と相成りました。ジャンカーと名乗る者にとってそりゃ反則だろと言われてもしかたがないですが・・・。
修理までの経緯:
①ThinkPadの場合はシリアル№で保障期間の管理をしているらしく、Webの保障判別で説明通りに入力していったら、英語で「In Warranty」(保障期間内)と判別された。
②IBM Webサービスで修理依頼をした。ここではマシン名・シリアル№・連絡先等の他に不具合現象を入力する。
③翌日IBMサービスセンターから電話がかかり、不具合内容について落とした形跡はないかとかあれこれ質問される。結局引き取り修理で確定となる。どうやら無償修理らしい。(サービスセンターのお姉さんありがとう。)
④指定日時に日通の配達係の方が来るので引き渡す。(本体のみ)
日通のパソコンポというサービスで、正に梱包しようとしているところ。ACアダプター等の付属品は不要と書いてあったので、本当に本体を渡すだけです。玄関先で手際よく梱包して頂きました。無事に直って帰って来いよー。
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